「釣り」とは?♯1

      2017/02/14

去年釣りに行けなかった時に考えたり思ったことのひとつを書きたいと思います。

 

「釣り」とはさんぺいの人生にとってかけがえのないものです。

 

それは子供頃から現在まで変わりありません。

 

大人になり一時釣りから離れていた時もありましたが結局戻ってきました。

子供の頃から釣りする前はワクワクする「早く釣りたい!」「もっと釣りたい!」

朝から晩まで竿だして親に「早く帰ってきなさい」と怒られても遅くまで粘ってました。(笑い)

大人になった今もその頃の気持ちと変わりありません。

 

「釣り」の楽しみ方は「友達と釣る」や「家族と釣る」、「おしゃべりしながら釣る」とか

「大きい魚」、「匹数」、を釣るとか楽しみ方もいろいろあり人それぞれだと思います。

実際さんぺいも最近も友達と「筏釣り」に行って

お喋りしながら釣ったり楽しんだりしてすごく大切な時間です。

 

子供の頃は釣れないときなどは「どうしても釣りたい!」とわがまま言って泣いたりして・・・
(大人になってからも一度泣いたことあるじゃん?!by小さんぺい)

 

大人になってからは釣れない時は「釣れないのも釣り」、

釣れなくても楽しいなぁ」とか思うようにしてました。

今でも実際にそう思います。

 

確かに景色を見たり、普段と違うことをすることで気分転換になったり、

気持ちがよくなったりもしますね。

けど、どこかで、やはり釣れないときより釣れた時の方が

「楽しい」とか「面白い」と思うことが多かったし、

表には出しませんが正直大人になってからも「もっと数釣りたい

大きいお魚を釣りたい」「釣れなくて悔しいな」と思うことも多々ありました。

 

そんなこと思っていた頃さんぺいの前に 1人の男性が現れました。

 

その男性はさんぺいに大きな影響を与えることになります。

 

その男性のお話の続きは次回の記事で書きたいと思います。

 

今回の記事のさんぺいの頑張り評価を下のバナーをクリックお願いします。

 

 - 釣りについてさんぺいの思い